営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 24億8411万
- 2018年3月31日 +1.53%
- 25億2207万
個別
- 2017年3月31日
- 21億1020万
- 2018年3月31日 -5.54%
- 19億9333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:48
(2) 当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)利益 金額 販売費及び一般管理費 △6,156,307 連結損益計算書の営業利益 2,484,115
① 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/28 13:48
利益 金額 販売費及び一般管理費 △6,376,784 連結損益計算書の営業利益 2,522,075 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/28 13:48
目標とする経営指標としては、中期経営計画の設定期間において売上高及び営業利益率の達成目標を設定し、PDCAを効率よく運用することで目標達成を目指してまいります。
また、売上高に左右されずに適正な利益を生み出せる強靭な経営体質の構築を目指しており、その指標として自己資本利益率(ROE)を重視しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、美と健康の包装に関する分野を事業領域とし、医薬品・化粧品包材(パッケージ・添付文書・ラベル等)の製造・販売を行う印刷包材事業及び包装システム販売事業を中核に、業容の拡大、企業価値の更なる向上に努めてまいりました結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ9億38百万円増(前連結会計年度比2.5%増)の385億30百万円となりました。2018/06/28 13:48
利益面につきましては、受注拡大に伴う原材料費や労務費の増加はございましたが、売上高増加により、当連結会計年度における営業利益は25億22百万円(前連結会計年度比1.5%増)、経常利益は、28億29百万円(前連結会計年度比1.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、18億55百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。
セグメント別の売上の状況は、以下のとおりであります。