のれん
連結
- 2020年3月31日
- 3億9946万
- 2020年9月30日 -9.81%
- 3億6026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/11 9:29
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2020/11/11 9:29
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額440,434千円は、会計処理の確定により43,970千円減少し、396,464千円となっております。のれんの減少は、無形固定資産のその他が89,010千円、固定負債の繰延税金負債が21,362千円、非支配株主持分が23,676千円それぞれ増加したことによるものです。
共通支配下の取引等(連結子会社の吸収合併) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の世界的流行に伴い、国内においては、クライアントへの訪問自粛などの営業活動の制限、在宅勤務等により、足元の営業活動に支障が出ておりました。また、海外拠点であるマレーシアにおいては、現地政府による活動制限令により一時的に営業活動を停止しておりましたが、現時点では、日本国内、海外拠点ともに厳重な感染予防対策を実施した上で事業活動を継続しております。2020/11/11 9:29
こうした中、新型コロナウイルス感染症の影響について、当初、2020年秋頃までに収束すると想定しておりましたが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、少なくとも当連結会計年度内は当該影響が継続するとの仮定のもと繰延税金資産の回収可能性及びのれんの減損等の会計上の見積りを行っております。その結果、将来業績に与える影響が限定的であるため、当該見積りにおける重要な影響はないと考えております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、これら見積りに用いた仮定の不確実性は高く、今後更なる感染の拡大により、収束時期等の見込みが変化した場合には、実際の結果と相違する可能性があります。