- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2022/06/29 13:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、人材派遣事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2022/06/29 13:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法」であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2022/06/29 13:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は、前連結会計年度の313億42百万円から17億53百万円減少し、295億89百万円に、また、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度の67億95百万円から1億25百万円増加し、69億21百万円となりました。
売上高は減少いたしましたが、内製化推進による製造経費の見直しにより、売上総利益は増加しました。また、新型コロナウイルス感染症に伴う活動自粛の影響により販売管理費は前年並みであったこともあり、営業利益率は、前連結会計年度5.0%から0.9ポイント増加の5.9%となりました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度の20億4百万円に比べ2億91百万円増加し、22億95百万円となりました。
2022/06/29 13:11