のれん
連結
- 2022年3月31日
- 4億542万
- 2023年3月31日 -3.4%
- 3億9163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2023/06/29 13:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- また、海外における事業活動には法律や規制の変更、労務環境の違いによる争議等の発生、人材の採用と確保の難しさ、テロ・戦争・新型コロナウイルス感染症・その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しており、これらのリスクが顕在化した場合には、当社グループの経営成績並びに財務状態に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/29 13:38
(14)のれんの減損について
当社グループは、Harleigh (Malaysia) Sdn.Bhd.及びShin-Nippon Industries Sdn.Bhd.の株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、連結貸借対照表にのれんを計上しております。期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、収益性が低下した場合には減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/06/29 13:38
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/29 13:38
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増減額 △0.3 0.8 のれん償却額 0.6 0.6 税額控除 △0.2 △0.3 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 13:38
(マレーシア子会社に関するのれんの減損の認識)
(1)連結財務諸表に計上した金額