四半期報告書-第33期第3四半期(令和2年11月1日-令和3年1月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期
等を含む仮定について重要な変更を行っており、前事業年度の有価証券報告書においては「2021年4月期の半
ばまでには、通常の経済活動を取り戻す」との前提にしておりましたが、直近の感染状況等をふまえて再検討し、一年延長して「2022年4月期の半ばまでには、通常の経済活動を取り戻す」との前提において、固定資産に関する
減損損失の認識要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期
等を含む仮定について重要な変更を行っており、前事業年度の有価証券報告書においては「2021年4月期の半
ばまでには、通常の経済活動を取り戻す」との前提にしておりましたが、直近の感染状況等をふまえて再検討し、一年延長して「2022年4月期の半ばまでには、通常の経済活動を取り戻す」との前提において、固定資産に関する
減損損失の認識要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。