四半期報告書-第35期第3四半期(2022/11/01-2023/01/31)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書に記載した会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について変更を行
っております。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りにつきましては、前事業年度の有価証券報
告書において「2023年4月期の半ばまでには通常の経済活動を取り戻す」との前提にしておりましたが、重症化
率の低下やワクチン接種の普及が進む一方で、第8波到来の危惧もあるなど、様々な状況をふまえて再検討し、当第2四半期末において「2023年4月期の末までには通常の経済活動を取り戻す」と前提を半年延長しており、これに基づき固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見
積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書に記載した会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について変更を行
っております。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りにつきましては、前事業年度の有価証券報
告書において「2023年4月期の半ばまでには通常の経済活動を取り戻す」との前提にしておりましたが、重症化
率の低下やワクチン接種の普及が進む一方で、第8波到来の危惧もあるなど、様々な状況をふまえて再検討し、当第2四半期末において「2023年4月期の末までには通常の経済活動を取り戻す」と前提を半年延長しており、これに基づき固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見
積りを行っております。