有価証券報告書-第29期(平成28年5月1日-平成29年4月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた1,263千円及び「雑収入」に表示していた1,900千円は、「雑収入」3,164千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた1,263千円及び「雑収入」に表示していた1,900千円は、「雑収入」3,164千円として組み替えております。