有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/19 10:27
- #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/06/19 10:27
取得した資産及び引き受けた負債については、当連結会計年度末においての取得対価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて暫定的に算定しております。支払対価の公正価値(現金)先渡購入契約の公正価値 2,963,11527,537 取得資産及び引受負債の公正価値現金及び現金同等物営業債権及びその他の債権棚卸資産その他の流動資産有形固定資産使用権資産無形資産その他の金融資産(非流動)繰延税金資産その他の非流動資産リース負債(流動)営業債務及びその他の債務未払法人所得税等契約負債その他の流動負債リース負債(非流動)繰延税金負債 1,631,117238,2138643,34716,536117,6422,01768,529112,8141,052△45,057△47,958△1,681△6,225△224,268△60,779△44,333 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) 1,801,053
当該企業結合に係る取得関連費用は30,493千円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 増減表2026/06/19 10:27
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減、及び帳簿価額は以下のとおりであります。
取得原価 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)非金融資産の減損2026/06/19 10:27
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、のれん及び無形資産について、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率及び長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。これらに関連する内容及び金額については注記「13.有形固定資産」、「14.のれん及び無形資産」、「16.非金融資産の減損」及び「19.リース」に記載しております。
(2)確定給付制度債務の測定 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2026/06/19 10:27
有形固定資産については、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、及び資産計上すべき借入コストが含まれております。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/19 10:27
(単位:千円) 定期預金の払戻による収入 297,118 334,329 有形固定資産の取得による支出 △304,056 △907,449 無形資産の取得による支出 △1,283,602 △1,785,002 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/19 10:27
(単位:千円) 非流動資産 有形固定資産 13 4,785,684 4,587,344 使用権資産 16,19,32 2,359,314 2,316,968 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/19 10:27
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)