有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
関係会社株式の減損
当社は、関係会社株式について、期末における株式の実質価額が著しく低下し、回復の可能性が見込めない場合に、減損処理を行うこととしております。
回復の可能性については、関係会社株式の事業計画等に基づき判断しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
これらの結果、当社は関係会社株式1,837,109千円を計上し、関係会社株式評価損を298,665千円計上しました。
関係会社株式の減損
当社は、関係会社株式について、期末における株式の実質価額が著しく低下し、回復の可能性が見込めない場合に、減損処理を行うこととしております。
回復の可能性については、関係会社株式の事業計画等に基づき判断しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
これらの結果、当社は関係会社株式1,837,109千円を計上し、関係会社株式評価損を298,665千円計上しました。