ゼンリン(9474)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億2600万
- 2011年6月30日
- -3億7300万
- 2012年6月30日
- 9億4800万
- 2013年6月30日
- -2億4000万
- 2014年6月30日 -194.58%
- -7億700万
- 2015年6月30日
- -2億8400万
- 2016年6月30日 -96.13%
- -5億5700万
- 2017年6月30日
- -2億1000万
- 2018年6月30日
- 3億6200万
- 2019年6月30日
- -6億3400万
- 2020年6月30日 -78.23%
- -11億3000万
- 2021年6月30日
- -4億1300万
- 2022年6月30日 -123.49%
- -9億2300万
- 2023年6月30日 -45.61%
- -13億4400万
- 2024年6月30日
- -2億7400万
- 2025年6月30日 -11.31%
- -3億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、増収に伴う売上原価や、位置情報の精度向上に係る地図データベース整備費用などが増加いたしました。加えて、物価上昇や当第1四半期連結会計期間からの賃上げの影響などもあり、前年同期比で営業費用が増加いたしました。これらの営業費用の増加は当連結会計年度の業績予想に織り込み済みであります。なお、地図データベース整備費用等の固定費は年間を通して発生いたしますが、売上高は季節的変動が著しく第4四半期連結会計期間に集中する傾向にあるため、費用先行で推移しております。2023/07/31 11:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,793百万円(前年同期比539百万円増加、4.4%増)、営業損失1,344百万円(前年同期比420百万円悪化)、経常損失1,378百万円(前年同期比571百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失989百万円(前年同期比453百万円悪化)となりました。
当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。