ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 89億6300万
- 2016年3月31日 +30.06%
- 116億5700万
個別
- 2015年3月31日
- 56億7700万
- 2016年3月31日 +43.42%
- 81億4200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2016/06/20 10:19
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ① 人材の確保と育成について2016/06/20 10:19
当社グループの主力事業である地図データベース関連事業においては、地図データベースとコンピュータシステムを結び付けて顧客仕様のデータベースやソフトウエアを制作する過程に高い技能を必要とし、製品化にはレベルの高い技術開発要員や開発業務管理者などの人材が必要であります。
また、当社グループの地図データベースは国内全域での詳細な調査を行い構築されるものですが、地図データベースに期待される更新頻度の短期間化や地図情報の正確性を確保するためには、全国各地で活動する多数の調査員を効率的に管理するとともに、生産部門に集約される訂正情報を的確に把握し製造工程に正しく反映させるための人材も必要であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/20 10:19
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/20 10:19
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) リース資産(有形) 0 4 ソフトウエア 17 193 その他 47 17 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)※1.ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、各種データベース制作システム4,738百万円であります。2016/06/20 10:19
2.無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/06/20 10:19
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別物件毎にグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(東京都港区) ソフトウエア 42 遊休資産(福岡県北九州市他) 建物及び土地等 187 遊休資産(東京都千代田区他) ソフトウエア 8 合計 238
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/20 10:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) ゴルフ会員権等評価損 41 39 ソフトウエア償却限度超過額 491 433 貸倒引当金 29 30
- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/06/20 10:19
1「ソフトウエア仮勘定」
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 総資産2016/06/20 10:19
総資産は、短期借入金の返済などにより、現金及び預金が1,522百万円減少いたしました。そのほか、主に時空間情報システムの一部稼働に伴うソフトウエア仮勘定の本勘定振替などにより、無形固定資産のその他が2,294百万円減少し、ソフトウエアが2,694百万円増加いたしました。これらの要因により、総資産は59,810百万円(前連結会計年度末比1,512百万円減少、2.5%減)となりました。
② 負債 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/20 10:19
ソフトウエア
a.市場販売目的のソフトウエア