ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 115億200万
- 2019年3月31日 -7.28%
- 106億6500万
個別
- 2018年3月31日
- 76億2300万
- 2019年3月31日 -7.65%
- 70億4000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2019/06/17 11:00
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ③ アジア地域における制作作業について2019/06/17 11:00
当社グループは、製造コスト削減のために中国を始めとしたアジア地域において、地図データベース制作工程である情報入力処理、ソフトウエア及びコンテンツの開発・製造を行っております。しかし、これらの国において政治の変化又は法律や規制の変更、ストライキなど予想外の事態が発生した場合、業務遂行に支障が生じる可能性があります。
また、大規模な地震や洪水等の自然災害のほか、火災、停電等により操業停止を余儀なくされる可能性があります。これらの重大な障害が発生した場合には業務の遅延が発生し、当社グループが拡大を目指す地図データベース関連事業の展開に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 場販売目的のソフトウエア2019/06/17 11:00
見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/17 11:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) リース資産(有形) 0 2 ソフトウエア 79 30 その他 20 16 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)※1 ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、各種データベース制作システム1,703百万円であります。2019/06/17 11:00
2 無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/06/17 11:00
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別物件毎にグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(東京都港区) ソフトウエア 112 事業用資産(福岡県北九州市) その他(ソフトウエア仮勘定) 106
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) ゴルフ会員権等評価損 38 38 ソフトウエア償却限度超過額 493 400 貸倒引当金 39 39
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ⅰ) 資金需要2019/06/17 11:00
当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムやソフトウエアプログラムなどへの投資があります。当連結会計年度につきましては5,214百万円の設備投資を行っております。
(ⅱ) 財務政策 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/17 11:00
ソフトウエア
a.市場販売目的のソフトウエア - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/17 11:00
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア