ソフトウエア仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 25億900万
- 2020年3月31日 +44.84%
- 36億3400万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/22 11:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウエア 30 52 ソフトウエア仮勘定 14 28 その他 2 3 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ※2 土地の当期減少額の内容は、福岡市博多区土地の売却によるものであります。2020/06/22 11:00
3 無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。
4 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/22 11:00
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(東京都港区) ソフトウエア 488 事業用資産(東京都中央区) ソフトウエア仮勘定 22 事業用資産(福岡県北九州市) ソフトウエア仮勘定 11 事業用資産(東京都港区) ソフトウエア仮勘定 4 事業用資産(アメリカ) ソフトウエア仮勘定 1 合計 528
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/06/22 11:00
「ソフトウエア仮勘定」
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。