建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 33億5800万
- 2021年3月31日 -1.97%
- 32億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の設備投資額であります。2021/06/21 11:02
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- (12) 自然災害等について2021/06/21 11:02
自然災害、火災、流行病の蔓延等により、当社グループの営業拠点及び生産拠点に被害が発生した場合、事業活動に支障が生じる可能性があります。また、新型コロナウイルス感染症の拡大に代表されるように、流行病の蔓延等が、市況の悪化、取引先の生産計画の変更等を招き、当社グループの取引減少や新規案件開拓の遅延等がリスクとして見込まれます。当社では自然災害等の発生に備え、社員の安否確認システムの導入、自然災害発生に対する防災マニュアルの作成、建物・設備・システム等の耐震対策、必要物資の備蓄等の対策を講じており、緊急事態が発生した場合には、対策本部を設置し、事業継続計画(BCP)や各種マニュアル等に沿って迅速に対応することとしております。
しかしながら、これらによっても自然災害等による被害を完全に回避できるわけではなく、被害が発生した場合には、当社グループの経営成績や事業展開に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (主な耐用年数)2021/06/21 11:02
建物 15年~50年
機械装置及び運搬具 5年~10年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/21 11:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 329百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 46 1 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/21 11:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 6 0 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の設備投資額であります。2021/06/21 11:02
- #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/21 11:02
なお、有価証券はクレジットカード利用の保証に供しております。また、建物及び構築物、土地は借入金に備えて共同根抵当権を設定しておりますが、当連結会計年度末には該当する債務はありません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有価証券 5百万円 5百万円 建物及び構築物 -百万円 334百万円 土地 -百万円 89百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他につきましては、取引先のイベントや販促活動の縮小などの影響はあったものの、のれん償却額が減少したことなどにより、セグメント利益は前年同期から75百万円増加し、268百万円となりました。2021/06/21 11:02
なお、セグメントごとの財政状態につきまして、地図データベース関連事業のセグメント資産は、業務・資本提携先への出資などにより投資有価証券が、新規連結により建物及び構築物(純額)がそれぞれ増加したものの、回収により受取手形及び売掛金が減少したことなどにより前連結会計年度末から77百万円減少し、42,297百万円となりました。一般印刷関連事業のセグメント資産は、前連結会計年度末から336百万円減少し、4,495百万円となりました。その他のセグメント資産は、前連結会計年度末から293百万円減少し、3,220百万円となりました。
新型コロナウイルス感染症につきましては、収束時期が未だ不透明であり、当社グループへの影響は、予断を許さない状況が当面続くものと考えております。ZGP25の基本方針に基づく諸施策は、この影響を慎重に見極め、顧客や市況の変化に柔軟に対応させつつ引き続き推進してまいります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (主な耐用年数)2021/06/21 11:02
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 3年~10年