四半期報告書-第63期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
3.株主資本の金額の著しい変動
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を経過的な取扱いに従って第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これにより、利益剰余金の当期首残高が1,495百万円減少し、23,804百万円となっております。
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を経過的な取扱いに従って第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これにより、利益剰余金の当期首残高が1,495百万円減少し、23,804百万円となっております。