- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が895千円増加し、繰越利益剰余金が584千円減少しております。また、当事業年度の営業損失は9,864千円増加し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ同額減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/06/25 13:54- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が895千円増加し、利益剰余金が584千円減少しております。また、当連結会計年度の営業損失は9,864千円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ同額減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/06/25 13:54- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/25 13:54- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/06/25 13:54- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、30億55百万円となりました。その主な内訳は、退職給付に係る負債24億23百万円であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、100億50百万円となりました。その主な内訳は、資本金12億36百万円、利益剰余金73億47百万円、その他有価証券評価差額金10億63百万円であります。
2015/06/25 13:54- #6 配当政策(連結)
また、毎事業年度における配当の回数についての基本的な方針は、中間と期末の年2回の配当を行うこととし、これらの配当の決定機関を取締役会としております。
このような方針のもとに、当事業年度の期末配当につきましては、平成27年5月22日開催の取締役会において、1株当たり3円とすることを決議いたしました。中間配当として3円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は、1株につき6円となりました。この結果、当事業年度の純資産配当率は 1.0%となりました。
内部留保資金につきましては、生産効率向上のための設備投資資金に充当するとともに、経営体質の強化のために活用し、今後の一層の事業展開を図ってまいる所存であります。
2015/06/25 13:54- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 項目 | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,050,462 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 902 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (902) |
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