- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△2,874千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 15:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額3,448千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,941千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/25 15:15- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、生産性の向上と経費削減を推進することにより営業利益率を高め、自己資本当期純利益率(ROE)を向上することを目標とし、企業価値の増大に努めていく所存であります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2020/06/25 15:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下にあって当社グループは、2019年度からInnovation for 100th anniversaryサンメッセ 新・中長期経営のアクションプランを達成すべく、2035年の100周年を迎えることを意識した“当社のありたい姿”を追求し、2025年に向けた90周年スローガン「Challenge for Change 2025 ~変革への挑戦~」を推進しております。コアである商業印刷事業を堅持していくとともに、成長事業への戦略的重点投資を行い、次なる収益の柱を目指すとともに、印刷に偏らぬ新しいビジネスの創造、新しい考え方のビジネス展開にも取り組みました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は161億94百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は1億70百万円(前年同期比36.5%増)、経常利益は2億97百万円(前年同期比19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億83百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。
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