7883 サンメッセ

7883
2026/03/27
時価
65億円
PER 予
16.38倍
2010年以降
赤字-690.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.46-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.17%
ROE 予
2.56%
ROA 予
1.6%
資料
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CSV,JSON

サンメッセ(7883)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2015年3月31日
-9224万
2016年3月31日
1億2275万
2017年3月31日 +81.64%
2億2297万
2018年3月31日 -82.28%
3951万
2019年3月31日 +216.32%
1億2498万
2020年3月31日 +36.49%
1億7058万
2021年3月31日 +29.29%
2億2055万
2022年3月31日 +110.33%
4億6387万
2023年3月31日 -48.1%
2億4074万
2024年3月31日 +6.95%
2億5748万
2025年3月31日 -47.53%
1億3510万

個別

2008年3月31日
1億1万
2009年3月31日
-1億578万
2010年3月31日 -104.51%
-2億1635万
2011年3月31日
7859万
2012年3月31日 -77.99%
1729万
2013年3月31日 +32.65%
2294万
2014年3月31日 +495.03%
1億3653万
2015年3月31日
-1億1024万
2016年3月31日
5091万
2017年3月31日 +233.12%
1億6961万
2018年3月31日
-1468万
2019年3月31日
2639万
2020年3月31日 +315.59%
1億967万
2021年3月31日 +40.91%
1億5454万
2022年3月31日 +124.05%
3億4624万
2023年3月31日 -64.4%
1億2325万
2024年3月31日 +65.91%
2億450万
2025年3月31日 -40.27%
1億2214万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△2,406千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 15:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,592千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,125千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループの主力事業である印刷事業における収益の状況を把握するうえで、製品分類ごとに収益を分解し情報開示しておりますが、より詳細に分類することが適切であると判断いたしましたので、当連結会計年度より区分を変更しております。なお、前連結会計年度につきましては、変更後の区分に組み替えて表示しております。2025/06/25 15:57
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:57
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、生産性の向上と経費削減を推進することにより営業利益率を高め、自己資本当期純利益率(ROE)を向上することを目標とし、企業価値の増大に努めていく所存であります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2025/06/25 15:57
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下にあって当社グループは、本年に迎えた創業90周年のスローガン「Challenge for Change 2025~変革への挑戦~」のフェーズ2となるメインテーマとして2022年度より「One Sun Messe」を掲げ、更なる事業成長と企業価値向上を実現できるように努めております。なお、当年度の基本戦略テーマを『印刷を、超える。』として、本業の印刷事業を超える事業変革の推進と構造を確立し、稼ぐ会社に変わるための具体的な施策を推進してまいります。また、地球環境並びに社会の持続的発展と、グループ全体の持続的成長を両立していくためのサステナビリティ経営につきましても、企業として具体的な取り組みを継続して推し進めてまいります。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は164億36百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は1億35百万円(前年同期比47.5%減)、経常利益は3億50百万円(前年同期比15.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億32百万円(前年同期比29.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/25 15:57

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