- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△2,146千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/06/28 16:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額3,226千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,146千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 16:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベース又は営業損失ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/28 16:15- #4 業績等の概要
このような環境下にあって当社グループは、創業80周年「進化の年」の会社方針のもと、当期迎えた創業80周年を機に、社員一人ひとりが、そして会社が進化しレベルアップすることにより今後も持続的に発展していく企業でありたい。そのような新たな進化のはじまりの年にしたいと考え、当社グループの強みである総合力を活かした積極的な販促体制により業績向上に努めました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は157億27百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は1億22百万円(前年同期は営業損失92百万円)、経常利益は2億61百万円(前年同期比533.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億51百万円(前年同期比668.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。
2016/06/28 16:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べて81百万円増加し、30億41百万円となりました。これは、賞与引当金繰入額や運賃及び荷造費が増加したこと等が主な要因であります。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、1億22百万円となり、前連結会計年度と比べて2億15百万円の増益となりました。
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