- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△2,202千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/28 14:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額3,740千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,448千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 14:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/28 14:18- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、生産性の向上と経費削減を推進することにより営業利益率を高め、自己資本当期純利益率(ROE)を向上することを目標とし、企業価値の増大に努めていく所存であります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2023/06/28 14:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下にあって当社グループは、2025年に向けた90周年スローガン「Challenge for Change 2025 ~変革への挑戦~」のフェーズ2となるメインテーマとして当連結会計年度から「One Sun Messe」を掲げ、一体感を意識した組織力の強化・改革に注力し、更なる事業成長と企業価値向上を実現できるよう努めてまいりました。また、当社の強みを最大限発揮できる幅広い領域を視野において、地球環境並びに社会の持続的発展と、グループ全体の持続的成長を両立していくためのサステナビリティ経営につきましても、企業としてのアプローチや具体的な取り組みの策定を推し進めております。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は171億48百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は2億40百万円(前年同期比48.1%減)、経常利益は3億97百万円(前年同期比34.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億27百万円(前年同期比23.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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