繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億2925万
- 2022年3月31日 +22.71%
- 5億2673万
個別
- 2021年3月31日
- 4億3643万
- 2022年3月31日 +24.02%
- 5億4127万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 土地減損損失 459,834千円 459,834千円 繰延税金負債合計 △595,007千円 △564,989千円 繰延税金資産の純額 436,439千円 541,277千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が60,905千円減少しております。この減少の主な内容は、投資有価証券評価損に関する評価性引当額が36,576千円、役員退職慰労引当金に関する評価性引当額が25,902千円それぞれ減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 土地減損損失 459,834千円 459,834千円 繰延税金負債合計 △595,007千円 △564,989千円 繰延税金資産の純額 429,251千円 526,730千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/28 16:26
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末と比べて10億89百万円増加し、127億32百万円となりました。これは、投資有価証券が1億57百万円減少しましたが、建物及び構築物が6億74万円、機械装置及び運搬具が3億86百万円、繰延税金資産が97百万円それぞれ増加したこと等が主な要因であります。
(流動負債)