無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 6242万
- 2026年3月31日 -13.38%
- 5406万
個別
- 2025年3月31日
- 6207万
- 2026年3月31日 -22.9%
- 4785万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2026/06/23 15:43 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他(有形固定資産) 0千円 0千円 その他(無形固定資産) 321千円 4,942千円 計 521千円 9,288千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 15:43
投資活動の結果使用した資金は、37百万円(前年同期は9億13百万円の支出)となりました。収入の主な要因といたしましては、定期預金の払戻による収入3億18百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入4億21百万円等であり、支出の主な要因といたしましては、定期預金の預入による支出3億26百万円、有形固定資産の取得による支出3億63百万円、無形固定資産の取得による支出61百万円等によるものであります。
前連結会計年度と比べ8億76百万円支出が減少した主な要因は、投資有価証券の売却及び償還による収入が4億19百万円増加したこと等によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2026/06/23 15:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 15:43
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 7,422,759 7,092,453 無形固定資産 62,076 47,858 減損損失 ― 167,549
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 15:43
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 7,427,603 7,102,044 無形固定資産 62,422 54,067 減損損失 ― 208,797
有形固定資産及び無形固定資産については、減損の兆候があると認められた場合、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損損失の処理の要否を判定しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/06/23 15:43
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。