竹田iP HD(7875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体関連マスクの推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 8200万
- 2023年6月30日
- -200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:32
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、当第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、当第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業の名称2023/08/10 15:32
印刷事業、半導体関連マスク事業
事業の内容 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、当第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、当第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、表示方法の変更を行っており、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。なお、詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)(表示方法の変更)に記載しております。2023/08/10 15:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結会社の状況
当第1四半期連結累計期間において、連結会社の従業員数の著しい増減はありません。
②提出会社の状況
当第1四半期連結累計期間において、当社の従業員数は前連結会計年度末から437名減少し、43名となっております(2023年6月30日現在)。主な要因は、2023年4月1日付で、当社が営む印刷事業を竹田印刷株式会社(2023年4月1日付けで竹田印刷分割準備株式会社より商号変更)に、同じく半導体関連マスク事業を竹田東京プロセスサービス株式会社(2023年4月1日付で東京プロセスサービス株式会社より商号変更)に、会社分割によって承継させたことにより減少したものであります。2023/08/10 15:32