竹田iP HD(7875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体関連マスクの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 3億3800万
- 2023年12月31日 -55.33%
- 1億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 15:13
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。
また、第1四半期連結会計期間より、表示方法の変更を行っており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。なお、詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載しております。2024/02/13 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結会社の状況
当第3四半期連結累計期間において、連結会社の従業員数の著しい増減はありません。
②提出会社の状況
当第3四半期連結累計期間において、当社の従業員数は前連結会計年度末から437名減少し、43名となっております(2023年12月31日現在)。主な要因は、2023年4月1日付で、当社が営む印刷事業を竹田印刷株式会社(2023年4月1日付けで竹田印刷分割準備株式会社より商号変更)に、同じく半導体関連マスク事業を竹田東京プロセスサービス株式会社(2023年4月1日付で東京プロセスサービス株式会社より商号変更)に、会社分割によって承継させたことにより減少したものであります。2024/02/13 15:13 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 昨今当社グループのお客様では、東南アジア地域への事業拡大が進められております。お客様のグローバル生産体制に対応するためタイに新会社を設立し、顧客ニーズに応えるための供給体制を整え、同国におけるパッケージ事業の拡大を図ってまいります。2024/02/13 15:13
なお、当社グループにおきましては、2020年1月に印刷事業にてTAKEDA PRINTING(Thailand)CO.,LTD.、同じく半導体関連マスク事業にてTOKYO PROCESS SERVICE(Thailand)CO.,LTD.を設立してタイにおける事業活動を行っており、新会社は当社グループとして同国における3社目の設立となります。