四半期報告書-第86期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(追加情報)
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。
これは、2023年4月1日付での持株会社体制への移行に伴い、当社グループの不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして明確化し、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「受取賃貸料」のうち21百万円は「売上高」に、それ以外の1百万円については「営業外収益」の「その他」に、「営業外費用」の「賃貸費用」のうち10百万円は「売上原価」に、それ以外の0百万円については「営業外費用」の「その他」に組替えております。
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。
これは、2023年4月1日付での持株会社体制への移行に伴い、当社グループの不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして明確化し、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「受取賃貸料」のうち21百万円は「売上高」に、それ以外の1百万円については「営業外収益」の「その他」に、「営業外費用」の「賃貸費用」のうち10百万円は「売上原価」に、それ以外の0百万円については「営業外費用」の「その他」に組替えております。