半期報告書-第87期(2024/04/01-2025/03/31)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の100分の20を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた8百万円は、「投資事業組合運用損」2百万円、「その他」6百万円として組替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「差入保証金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた5百万円は、「差入保証金の差入による支出」△0百万円、「その他」6百万円として組替えております。
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の100分の20を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた8百万円は、「投資事業組合運用損」2百万円、「その他」6百万円として組替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「差入保証金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた5百万円は、「差入保証金の差入による支出」△0百万円、「その他」6百万円として組替えております。