昭文社 HD(9475)の売掛金の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 14億8155万
- 2023年3月31日 +17.16%
- 17億3577万
- 2024年3月31日 +32.7%
- 23億335万
- 2025年3月31日 -15.08%
- 19億5610万
- 2026年3月31日 +4.85%
- 20億5100万
個別
- 2008年3月31日
- 46億6491万
- 2009年3月31日 -21.97%
- 36億3981万
- 2010年3月31日 +1.62%
- 36億9884万
- 2011年3月31日 +5.07%
- 38億8655万
- 2012年3月31日 +17.22%
- 45億5589万
- 2013年3月31日 -0.94%
- 45億1309万
- 2014年3月31日 -4.04%
- 43億3079万
- 2015年3月31日 -23.2%
- 33億2586万
- 2016年3月31日 +32.99%
- 44億2307万
- 2017年3月31日 -21.61%
- 34億6733万
- 2018年3月31日 -16.19%
- 29億602万
- 2019年3月31日 -7.03%
- 27億176万
- 2020年3月31日 -9.95%
- 24億3289万
- 2022年3月31日 -99.93%
- 174万
- 2023年3月31日 +360.6%
- 801万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 2億7435万
- 2025年3月31日 -90.29%
- 2664万
- 2026年3月31日 -15.81%
- 2243万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2026/06/23 14:06
契約負債は、主にソリューション事業において顧客から受け取った手付金等の前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)売掛金 2,303,354千円 1,956,100千円 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 1,956,100 2,052,202 契約負債(期首残高)前受金 17,023 23,900
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、23,900千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2026/06/23 14:06
当連結会計年度末における資産合計は、18,900百万円となり、前連結会計年度末に比べ483百万円(2.6%)増加いたしました。この主な要因は、売掛金が94百万円、商品及び製品が135百万円、無形固定資産その他が66百万円、投資有価証券が188百万円、退職給付に係る資産が162百万円、繰延税金資産が69百万円増加した一方で、流動資産その他が236百万円減少したことによるものです。負債合計は、4,568百万円となり、前連結会計年度末に比べ827百万円(15.3%)減少いたしました。この主な要因は、長期借入金が114百万円増加した一方で、短期借入金が263百万円、返金負債が127百万円、繰延税金負債が565百万円減少したことによるものです。純資産においては、前連結会計年度末に比べ、その他有価証券評価差額金が109百万円、退職給付に係る調整累計額が105百万円増加したほか、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払い等により、利益剰余金は1,119百万円増加いたしました。また、2025年10月17日にお知らせしたBEASTAR株式会社の子会社化に伴い非支配株主持分を計上したことも、純資産の増加要因となっております。一方で、2025年11月10日にお知らせした自己株式の買付けに伴い、自己株式(控除項目)が増加したことから、純資産の一部が減少しております。これらの結果、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,311百万円(10.1%)増加し、14,332百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は75.6%と4.9ポイント向上しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/23 14:06
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び信用リスクに晒されております。