- #1 その他の参考情報(連結)
平成26年8月15日関東財務局長に提出
第三者割当による新株予約権付社債発行によるものであります。
平成27年5月29日関東財務局長に提出
2017/09/08 15:19- #2 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権付社債は、次のとおりであります。
平成26年8月15日取締役会決議
2017/09/08 15:19- #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
(注)1.新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。
2017/09/08 15:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における資産、負債、純資産及びキャッシュ・フローの状況は以下のとおりとなっております。
当連結会計年度末における資産合計は283億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ56億64百万円(16.7%)減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金が19億35百万円、投資有価証券が主に時価評価したことにより4億74百万円増加した一方で、主に減損損失を計上したことでデータベースが39億5百万円、無形固定資産その他(ソフトウェア等)が5億47百万円、土地が19億52百万円減少したことに加え、税効果会計における繰延税金資産を取り崩したことにより繰延税金資産(流動)が2億6百万円減少したことであります。負債合計は58億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億2百万円(18.1%)増加いたしました。この主な要因は、返品調整引当金が2億8百万円、繰延税金負債が4億円減少した一方で、支払手形及び買掛金が3億7百万円、未払費用が1億34百万円、社債が10億円増加したことであります。純資産においては、利益剰余金が剰余金の配当3億32百万円及び当期純損失65億82百万円等により68億53百万円減少するとともに、その他有価証券評価差額金が4億22百万円増加、退職給付に係る調整累計額が1億35百万円減少いたしました。これにより、純資産合計は65億66百万円(22.6%)減少し、224億38百万円となりました。
この結果、自己資本比率は79.2%と6.1ポイント悪化しております。
2017/09/08 15:19- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
4.社債、長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成26年3月31日)
2017/09/08 15:19