工具、器具及び備品(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 96万
- 2019年3月31日 +384.04%
- 467万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2019/06/27 13:16
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 13:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 機械及び装置 9~15年 工具、器具及び備品 2~20年
データベース…………………………会社の定めた年数による定額法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/27 13:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 1,099千円 1,464千円 工具、器具及び備品 37 79 計 1,136千円 1,543千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/27 13:16
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 事業用資産 機械装置及び運搬具 東京都千代田区 大阪府大阪市 事業用資産 工具、器具及び備品 東京都千代田区 東京都江東区 大阪府大阪市東京都新宿区 千葉県市原市 事業用資産 データベース 東京都江東区
当社グループにおきましては、出版市場の縮小や無料ナビアプリの影響といった厳しい事業環境となっております。そのような中、体制改革や各種効率化に加え、情報提供にとどまらないサービスの提供といった新規事業も積極的に展開しておりますが、当社グループを取り巻く事業環境の変化を勘案し、今後も著しい業績改善が期待できるものではなく、市場環境の厳しい状況は変わらないものと想定されます。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 13:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~15年 工具、器具及び備品 2~20年
データベース