四半期報告書-第63期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載したとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「メディア事業」の売上高は188,508千円増加、セグメント損失は122,560千円減少し、「ソリューション事業」の売上高は8,752千円増加、セグメント損失は19,106千円減少しております。
第1四半期連結会計期間より、「不動産事業」及び「観光事業」について量的な重要性が減少したため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載したとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「メディア事業」の売上高は188,508千円増加、セグメント損失は122,560千円減少し、「ソリューション事業」の売上高は8,752千円増加、セグメント損失は19,106千円減少しております。
第1四半期連結会計期間より、「不動産事業」及び「観光事業」について量的な重要性が減少したため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。