半期報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2025/11/13 10:57
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
中間連結損益計算書計上額(注)2
メディア事業ソリューション事業販売代理事業不動産事業
売上高
市販出版物1,610,714---1,610,714-1,610,714
特別注文品80,483---80,483-80,483
広告収入87,633---87,633-87,633
電子売上191,697684,356--876,053-876,053
その他3,6941,81354,902-60,410-60,410
顧客との契約から生じる収益1,974,224686,17054,902-2,715,296-2,715,296
その他の収益---41,14741,147-41,147
外部顧客への売上高1,974,224686,17054,90241,1472,756,444-2,756,444
セグメント間の内部売上高又は振替高60,27674,984--135,261△135,261-
2,034,500761,15454,90241,1472,891,705△135,2612,756,444
セグメント利益又は損失(△)41,058△181,21436,92613,032△90,197△21,839△112,037

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△21,839千円は、セグメント間取引消去△809千円及び報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△21,030千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
中間連結損益計算書計上額(注)2
メディア事業ソリューション事業販売代理事業不動産事業
売上高
市販出版物1,690,302---1,690,302-1,690,302
特別注文品70,560---70,560-70,560
広告収入97,548---97,548-97,548
電子売上194,053660,425--854,479-854,479
その他12,74041749,589-62,748-62,748
顧客との契約から生じる収益2,065,205660,84349,589-2,775,638-2,775,638
その他の収益---69,22269,222-69,222
外部顧客への売上高2,065,205660,84349,58969,2222,844,860-2,844,860
セグメント間の内部売上高又は振替高61,39071,695--133,086△133,086-
2,126,596732,53949,58969,2222,977,947△133,0862,844,860
セグメント利益又は損失(△)3,373△128,37935,42329,994△59,587△4,523△64,111

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△4,523千円は、セグメント間取引消去175千円及び報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△4,699千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.前連結会計年度から、量的な重要性が増したため、「不動産事業」を報告セグメントとして記載する方法へ変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
  • 半期報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31)

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