有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/11/15 9:04
本邦以外に所在している有形固定資産はないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/11/15 9:04
・有形固定資産
主としてDP(データプリント)サービス事業における生産設備(機械及び装置)及びコンピュータ関連設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 …7年~50年
機械及び装置…4年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/11/15 9:04 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/11/15 9:04前事業年度
(自 2017年8月21日
至 2018年8月20日)当事業年度
(自 2018年8月21日
至 2019年8月20日)機械及び装置 ―千円 199千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/11/15 9:04前事業年度
(自 2017年8月21日
至 2018年8月20日)当事業年度
(自 2018年8月21日
至 2019年8月20日)建物付属設備 392千円 74千円 機械及び装置 697千円 10,756千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 計 1,089千円 10,830千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産はないため、記載を省略しております。2019/11/15 9:04 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/11/15 9:04
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/15 9:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別の内訳前事業年度(2018年8月20日) 当事業年度(2019年8月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △88,042千円 △88,042千円 資産除去債務 △2,693千円 △2,335千円
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/11/15 9:04
当事業年度において投資活動によって支出した資金は、前事業年度比2億86百万円増加し、7億41百万円となりました。これは前事業年度と比較して、主に有形固定資産の取得による支出が3億42百万円増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 固定資産の減価償却の方法2019/11/15 9:04
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)