営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年2月20日
- -925万
- 2026年2月20日 -614.85%
- -6612万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は主力のIPDP、DMDPサービスの販売を強化するとともに、両サービスに付帯する業務の獲得にむけアウトソーシングの幅を広げる活動に取り組んでまいりました。またインターネットと共存する印刷サービス業として、ITサービスを展開する顧客の深耕と新規開拓に取り組んでまいりました。2026/03/27 15:30
この結果、当中間会計期間の売上高は30億37百万円(前年同期比12.6%減)となりました。利益面については、営業損失は66百万円(前年同期は9百万円の営業損失)、経常損失は39百万円(前年同期は10百万円の経常損失)、中間純損失は24百万円(前年同期は10百万円の中間純損失)となりました。
品目別売上高につきましては、以下のとおりであります。