建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年9月30日
- 9426万
- 2016年9月30日 -6.42%
- 8821万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、金銭の信託の減少199,960千円、仕掛品の減少25,287千円があったものの、現金及び預金の増加207,383千円、受取手形及び売掛金の増加52,760千円、商品及び製品の増加9,903千円、繰延税金資産の増加2,057千円などにより前連結会計年度末に比べ50,166千円増加して、4,014,619千円となりました。2016/12/16 15:04
固定資産につきましては、投資有価証券の減少24,211千円、のれんの減少19,501千円、ソフトウェアの減少14,782千円、事業保険積立金の減少10,959千円、繰延税金資産の減少9,887千円、建物及び構築物の減少6,054千円などにより前連結会計年度末に比べ82,872千円減少して、1,055,329千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ32,705千円減少して、5,069,949千円となりました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は建物及び構築物は2年~44年、車両運搬具及びその他は4年~20年であります。
無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/12/16 15:04