建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 7320万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 10億2341万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は建物及び構築物は15年~50年、車両運搬具及びその他は5年~15年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい金額を計上する方法によっております。
商標権については、10年で償却しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/12/15 14:54 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/12/15 14:54
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) 建物及び構築物 0 千円 681 千円 車両運搬具 0 千円 ― 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2023/12/15 14:54
(2) 担保に係る債務前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 建物及び構築物 ―千円 955,459千円 土地 682,175千円 682,175千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建物及び構築物の増加額並びに建設仮勘定の減少額は、新社屋(千代田区神田神保町)の建設によるものであります。2023/12/15 14:54
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/15 14:54
流動資産につきましては、売上債権の増加114,654千円、未収還付消費税等の増加96,953千円があったものの、現金及び預金の減少506,269千円などにより前連結会計年度末に比べ278,460千円減少して、3,355,033千円となりました。 固定資産につきましては、新社屋の竣工により建設仮勘定の減少532,684千円があったものの、建物及び構築物の増加950,212千円などによる有形固定資産の増加455,362千円などにより前連結会計年度末に比べ487,008千円増加して、2,576,709千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ208,548千円増加して、5,931,743千円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2023/12/15 14:54
主な耐用年数は建物及び構築物は15年~50年、車両運搬具及びその他は5年~15年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)