固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 25億7670万
- 2024年9月30日 -5.38%
- 24億3820万
個別
- 2023年9月30日
- 30億9404万
- 2024年9月30日 -2.06%
- 30億3016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/12/13 13:54
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/12/13 13:54
・有形固定資産 リース資産は主として複合機であります。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は建物及び構築物は15年~50年、車両運搬具及びその他は5年~15年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい金額を計上する方法によっております。
商標権については、10年で償却しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/12/13 13:54 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/12/13 13:54前連結会計年度
(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)当連結会計年度
(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)車両運搬具 40 千円 ― 千円 その他 ― 千円 49 千円 計 40 千円 49 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/12/13 13:54前連結会計年度
(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)当連結会計年度
(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)建物及び構築物 681 千円 151,410 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/12/13 13:54 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/12/13 13:54
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/12/13 13:54
(単位:千円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/12/13 13:54
流動資産につきましては、売掛金の減少138,200千円、短期貸付金の減少21,500千円、未収還付法人税等の減少18,309千円があったものの、現金及び預金の増加313,492千円などにより前連結会計年度末に比べ29,183千円増加して、3,384,217千円となりました。 固定資産につきましては、投資有価証券の増加39,028千円があったものの、繰延税金資産の減少112,506千円、建物及び構築物の減少61,839千円などにより前連結会計年度末に比べ138,504千円減少して、2,438,205千円となりました。 以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ109,320千円減少して、5,822,423千円となりました。
(負債) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/12/13 13:54
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2024/12/13 13:54
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)