- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/30 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額には、各セグメント間の相殺消去△21,078百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産708百万円及びたな卸資産の調整額△106百万円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 9:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:37 - #4 業績等の概要
当連結会計年度より、従来の「ゴルフ場関連事業」セグメントの名称を「その他事業」に変更しております。なお、当該変更は名称の変更のみであり、報告セグメントの区分方法に変更はありません。
・印刷関連事業におきましては、印刷需要の低下は依然として、厳しい状況であり、新規開拓等に努め受注確保に取り組んでまいりましたが、売上高は202億46百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は2億39百万円(同70.6%減)となりました。
・人材関連事業におきましては、東京・大阪を中心に増勢で推移した求人需要等により、売上高は63億78百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益10億3百万円(同21.4%増)となりました。
2014/06/30 9:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は370億50百万円(前期比4.7%減)、営業利益は39億86百万円(同6.4%減)、経常利益は33億3百万円(同20.2%減)、当期純利益は18億96百万円(同77.2%減)となりました。
当連結会計年度の純資産額は400億77百万円となり、自己資本比率は31.4%となりました。
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