有価証券報告書-第50期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
(1)財政状態
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて15億1百万円増加しております。主な要因は「投資有価証券」が13億6百万円増加したこと等によるものであります。
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて10億84百万円減少しております。主な要因は、「流動負債」が15億13百万円増加したものの「固定負債」が25億98百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて25億84百万円増加しております。主な要因は、当期純利益を18億96百万円計上したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は31.4%となりました。
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は370億50百万円(前期比4.7%減)、営業利益は39億86百万円(同6.4%減)、経常利益は33億3百万円(同20.2%減)、当期純利益は18億96百万円(同77.2%減)となりました。
当連結会計年度の純資産額は400億77百万円となり、自己資本比率は31.4%となりました。
なお、1株当たり純資産額は、946円71銭、1株当たり当期純利益金額は76円13銭となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
キャッシュ・フローの分析については、「第2事業の状況」の「1事業等の概要」の「(2)キャッシュ・フロー」に記載しております。
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて15億1百万円増加しております。主な要因は「投資有価証券」が13億6百万円増加したこと等によるものであります。
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて10億84百万円減少しております。主な要因は、「流動負債」が15億13百万円増加したものの「固定負債」が25億98百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて25億84百万円増加しております。主な要因は、当期純利益を18億96百万円計上したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は31.4%となりました。
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は370億50百万円(前期比4.7%減)、営業利益は39億86百万円(同6.4%減)、経常利益は33億3百万円(同20.2%減)、当期純利益は18億96百万円(同77.2%減)となりました。
当連結会計年度の純資産額は400億77百万円となり、自己資本比率は31.4%となりました。
なお、1株当たり純資産額は、946円71銭、1株当たり当期純利益金額は76円13銭となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
キャッシュ・フローの分析については、「第2事業の状況」の「1事業等の概要」の「(2)キャッシュ・フロー」に記載しております。