有価証券報告書-第62期(2025/04/01-2026/03/31)
当社の配当政策は、株主の皆様へ利益還元を行うことを基本に、企業体質の強化を図り内部留保にも努め、業績等を勘案した適正な配当を行うことを基本方針としております。
当期の配当金につきましては、2026年6月29日開催の定時株主総会にて2026年3月期の期末配当は1株当たり6円67銭とさせて頂くことを付議しております。
また、次期の配当につきましては、中間配当は1株当たり6円67銭、期末配当は1株当たり6円67銭の配当を予定しております。
配当の支払時期及び回数につきましては、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本とし、業績等を勘案した適正な配当を行うことを基本方針としております。これらの配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会でそれぞれ決定する方針です。
また、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
※当社は、2026年6月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「定款一部変更の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、期末配当及び中間配当の他、会社法第459条第1項の定めに基づき、剰余金の配当等を取締役会で行えるようになります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当期の配当金につきましては、2026年6月29日開催の定時株主総会にて2026年3月期の期末配当は1株当たり6円67銭とさせて頂くことを付議しております。
また、次期の配当につきましては、中間配当は1株当たり6円67銭、期末配当は1株当たり6円67銭の配当を予定しております。
配当の支払時期及び回数につきましては、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本とし、業績等を勘案した適正な配当を行うことを基本方針としております。これらの配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会でそれぞれ決定する方針です。
また、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
※当社は、2026年6月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「定款一部変更の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、期末配当及び中間配当の他、会社法第459条第1項の定めに基づき、剰余金の配当等を取締役会で行えるようになります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年11月10日 | 942 | 6.67 |
| 取締役会決議 | ||
| 2026年6月29日 | 986 | 6.67 |
| 定時株主総会決議(予定) |