- 7864
- 2026/10/09
- 時価
- 2105億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2010年以降
- 5.71-39.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.6-2.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 9.29%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジシールインターナショナル(7864)の売上高 - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 186億8346万
- 2013年9月30日 +97.15%
- 368億3452万
- 2013年12月31日 +44.3%
- 531億5123万
- 2014年6月30日 -61.55%
- 204億3857万
- 2014年9月30日 +90.82%
- 390億112万
- 2014年12月31日 +44.66%
- 564億1808万
- 2015年6月30日 -61.7%
- 216億854万
- 2015年9月30日 +94.03%
- 419億2624万
- 2015年12月31日 +47.36%
- 617億8449万
- 2016年6月30日 -62.06%
- 234億4229万
- 2016年9月30日 +94.3%
- 455億4722万
- 2016年12月31日 +44.82%
- 659億6171万
- 2017年6月30日 -63.24%
- 242億5051万
- 2017年9月30日 +99.3%
- 483億3113万
- 2017年12月31日 +45.83%
- 704億7916万
- 2018年6月30日 -63.46%
- 257億5476万
- 2018年9月30日 +100.82%
- 517億1979万
- 2018年12月31日 +44.08%
- 745億1991万
- 2019年6月30日 -63.82%
- 269億5859万
- 2019年9月30日 +90.38%
- 513億2245万
- 2019年12月31日 +42.97%
- 733億7774万
- 2020年6月30日 -66.35%
- 246億8828万
- 2020年9月30日 +92.38%
- 474億9557万
- 2020年12月31日 +45.36%
- 690億4053万
- 2021年6月30日 -64.11%
- 247億8000万
- 2021年9月30日 +95.53%
- 484億5300万
- 2021年12月31日 +42.46%
- 690億2500万
- 2022年6月30日 -65.5%
- 238億1700万
- 2022年9月30日 +106.46%
- 491億7200万
- 2022年12月31日 +46.8%
- 721億8600万
- 2023年6月30日 -65.05%
- 252億2800万
- 2023年9月30日 +95.62%
- 493億5000万
- 2023年12月31日 +49.86%
- 739億5800万
- 2024年9月30日 -30.04%
- 517億4200万
- 2025年9月30日 +0.05%
- 517億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 10:33
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 109,328 217,752 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 11,854 24,324 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているもので、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、当社の報告セグメントについては、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アセアン」の4つで報告セグメントを構成しております。2026/06/23 10:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 日本以外の報告セグメントに属する国又は地域は次のとおりであります。
米州:アメリカ、メキシコ
欧州:イギリス、オランダ、フランス、スペイン、ポーランド、スイス、ドイツ、イタリア
アセアン:インドネシア、ベトナム、タイ、インド2026/06/23 10:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 10:33
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2026/06/23 10:33
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 10:33 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社及び連結子会社は、シュリンクラベル・タックラベル・ソフトパウチ及び機械などを中心としたパッケージングの企画、提案、開発、製造及び販売等の事業を展開しております。2026/06/23 10:33
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているもので、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、当社の報告セグメントについては、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アセアン」の4つで報告セグメントを構成しております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/23 10:33
2.日本以外の地域に属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #9 役員報酬(連結)
- 2026年3月期は、報酬委員会を年間計画に基づき6回開催いたしました。2026/06/23 10:33
また、2026年3月期における業績連動報酬は、2025年3月期における業績達成度に基づき支給されました。その主たる実績は2024年5月13日公表の連結業績予想に対し、売上高達成率104.6%、営業利益達成率は122.4%であります。
その結果、譲渡制限付株式報酬を除く報酬総額のうち、業績連動報酬額の割合は約14.3%となりました。 - #10 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 10:33
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(嘱託社員及びパート社員)は( )内に外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 日本 1,932 (364) 米州 1,364 (3)
②提出会社の状況 - #11 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】
e>事業年度 4月1日から3月31日まで 買取手数料 無料 公告掲載方法 当社の公告方法は、電子公告により行います。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。なお、当社の公告掲載のURLは、⦅https://www.fujiseal.com⦆であります。 事業年度 4月1日から3月31日まで 定時株主総会 6月中 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日
上記のほか基準日を定めて剰余金の配当をすることができる1単元の株式数 100株 単元未満株式の買取り 取扱場所 (特別口座)2026/06/23 10:33 - #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
要2026/06/23 10:33
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組の一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。- #13 沿革
2【沿革】2026/06/23 10:33
年月 事項 2013年11月 S×S(エスバイエス)センター(兵庫県尼崎市)を開設し、株式会社フジアステック・堺工場(大阪府堺市)と株式会社フジシール・技術センター(大阪市鶴見区)の拠点を統合 2014年2月 日本におけるタックラベル及びソフトパウチなどの製造・販売のため、株式会社フジシールウエスト(大阪市淀川区)を設立 年月 事項 2020年3月 アセアン・南アジア地域での一体的・効率的な運営による事業展開の強化を目的として、持分法適用関連会社であったFuji Ace Co., Ltd.の全株式を追加取得し子会社化、同時に同社商号をFuji Seal Packaging (Thailand) Co., Ltd.(タイ)に変更 2021年8月 国内グループ会社に対する事務サービス提供のため、株式会社フジシールビジネスアソシエ(日本)を設立 2022年1月 Pago Etikettiersysteme GmbH(ドイツ)及びPago S.r.l.(イタリア)の商号をFuji Seal Germany GmbH、Fuji Seal Italy S.r.l.へ変更 2023年4月 米国市場におけるシュリンクラベルの需要増加に対応するため、生産能力の増強を目的としてノースカロライナ州に工場を新設 2023年6月 医薬品ビジネスの拡大のため、取手ファーマ株式会社(日本)及びTAT取手アセットトレーディング株式会社(日本)の株式を取得し子会社化 2024年4月 株式会社フジフレックス(日本)の商号を株式会社フジシールイーストに変更 2026年3月 各種包装資材及び容器を含む製品の企画・製造及び販売を行う目的として、株式会社フジタック(日本)の商号を株式会社sou-zou Designへ変更 - #14 監査報酬(連結)
a.監査法人の選定方針と理由2026/06/23 10:33
監査法人の選任については、公益社団法人日本監査役協会が公表する「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」などを参考として総合的に勘案し選任を行っております。
具体的には、当該監査法人が、当社グループのグローバル事業を一元的に監査する体制を有すると認められ、品質管理において専門的な知見を有するとともに、独立性が確保されていること、また、当社事業規模に適した監査対応や監査費用の相当性を持ち、効果的かつ効率的な監査が実施できるものと判断したためであります。- #15 組織再編費用の注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 10:33
日本セグメントの再編に伴い発生した費用であります。その内訳は、特別退職金等247百万円であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)- #16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026/06/23 10:33当社グループは、変化に合わせて適切な意思決定を行い、継続して成長していくため、2030年までの7年間を一つの節目と捉え、FSG.30=Fuji Seal Sustainable Growth 2030 Strategyを策定いたしました。
FSG.30では、2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しております。初年度である2025年3月期より3年目を迎える2027年3月期においても、FSG.30目標実現に向けた各種取組を継続いたします。
この挑戦に対し、当社グループの有する「世界で市場をリードするお客様の多様なパッケージニーズに対し、ローカルの製販開体制で柔軟かつアジャイルに対応し、培った技術や経験を他地域に展開する力」、「素材技術、生産、顧客のアプリケーション、アフターサービスまで一貫した技術保有を通じた、市場要求への対応力や検証能力とQCDの提供力」、またそれらを通じて培った「イノベーティブなグローバル顧客との強い関係」を活かし、継続成長してまいります。特に、「顧客との強い関係」を構築することは、市場にて求められるパッケージの追求には不可欠であり、相互の対話から生まれる協働・共創取組の創出を推進いたします。- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)2026/06/23 10:33
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。2025年3月期(前期) 2026年3月期(当期) 増減率 売上高 212,345 217,752 2.5% 営業利益 18,844 20,463 8.6%
(日本)- #18 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2026/06/23 10:33
- #19 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
(日本)
取手ファーマ株式会社/TAT取手アセットトレーディング株式会社
(米州)
American Fuji Seal, Inc./American Fuji Technical Services, Inc./
Fuji Seal Packaging de Mexico, S.A. de C.V.
(欧州)
Fuji Seal B.V./Fuji Seal Europe Ltd./Fuji Seal France S.A.S./Fuji Seal Poland Sp.zo.o./Fuji Seal Europe B.V./Fuji Seal Europe S.A.S./Fuji Seal Iberia, S.L.U./
Fuji Seal Germany GmbH/Fuji Seal Italy S.r.l.
(アセアン)
Fuji Seal Engineering Co., Ltd./Fuji Seal Vietnam Co., Ltd./PT. Fuji Seal Indonesia
上記の連結子会社の決算日は、12月31日であります。
連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、1月1日から連結決算日3月31日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。なお、その他の連結子会社の事業年度は、連結会計年度と同一であります。2026/06/23 10:33- #20 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
連結子会社の名称2026/06/23 10:33
(日本)
株式会社フジシール/株式会社フジアステック/株式会社フジシールイースト/- #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4)収益及び費用の計上基準2026/06/23 10:33
当社は子会社へのライセンス契約を行っており、当社の子会社を顧客としております。当社の子会社に対しブランドやノウハウ等の提供をすることを履行義務として識別しております。当該履行義務は、ライセンスを使用した当社の子会社が収益を計上することで充足されるものであり、当社子会社の純売上高に、一定の料率を乗じた金額を収益として計上しております。
(5)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準- #22 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
3.本信託契約の概要及び本信託による当社株式の取得内容2026/06/23 10:33
4.本自己株式処分の概要①信託の種類 特定単独運用の金銭信託以外の金銭の信託(他益信託) ③委託者 当社 ④受託者 三菱UFJ信託銀行株式会社(共同受託者 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) ⑤受益者 対象従業員のうち受益者要件を充足する者
5.本自己株式処分の目的及び理由(1)処分期日 2026年6月2日 (4)処分総額 458,985,000円 (5)処分予定先 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口) (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による臨時報告書を提出しております。 - #23 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/23 10:33
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 関係会社との取引高 売上高 11,947百万円 15,340百万円 販売費及び一般管理費 431 450 - #24 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 10:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。IRBANK 採用情報
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。