当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 51億7900万
- 2014年3月31日 +4.47%
- 54億1036万
個別
- 2013年3月31日
- 27億7599万
- 2014年3月31日 +12.7%
- 31億2848万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 16:08
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 74.61 41.5 49.65 25.27 - #2 業績等の概要
- また、当連結会計年度より新たに、2017年度の連結売上高1,500億円、営業利益率9%を経営指標とする中期経営計画をスタートさせ、事業の継続的な成長を通じて企業価値の向上に努めております。2014/06/25 16:08
以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,210億15百万円(前期比22.3%増)、営業利益96億3百万円(前期比23.9%増)、経常利益100億47百万円(前期比21.3%増)、PAGOの組織再編費用などを特別損失として計上した結果、当期純利益は54億10百万円(前期比4.5%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益は過去最高を更新いたしました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/25 16:08
当連結会計年度における業績は、売上高1,210億15百万円(前期比22.3%増)、営業利益96億3百万円(前期比23.9%増)、経常利益100億47百万円(前期比21.3%増)PAGOの組織再編費用などを特別損失として計上した結果、当期純利益は54億10百万円(前期比4.5%増)となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がともに過去最高を更新いたしました。
売上高及び営業利益の業績の概要につきましては、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載しております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めており、また「期末配当金の基準日を毎年3月31日、中間配当の基準日を毎年9月30日とし、それ以外に基準日を定めて剰余金の配当をすることができる。」旨を定款に定めております。2014/06/25 16:08
平成26年3月期の期末配当金につきましては、平成26年5月21日開催の取締役会において、上記方針に基づき、また当期純利益が過去最高となりましたので、期末配当予想1株当たり19円に普通配当3円を増額し、1株当たり22円とし、平成26年6月5日を支払開始日とさせていただきました。
これにより、中間配当金(1株当たり18円)をあわせました年間配当金は1株当たり40円となり、連結配当性向は20.9%となります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 16:08
(注)1.「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益金額」の算定上の基礎となる自己株式数には、従業員持株ESOP信託口及び株式付与ESOP信託口が所有する当社株式を含めております。これは当社と信託口が一体であるとする会計処理に基づき、三菱UFJ信託銀行株式会社(従業員持株ESOP信託口及び株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式を含めて自己株式として処理しているためであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 5,179,007 5,410,364 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 5,179,007 5,410,364 期中平均株式数(株) 28,260,116 28,321,874
なお、当該自己株式として処理している株式数は、以下のとおりであります。