- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△7,590千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業領域を「PAGO」としております。
2014/08/11 15:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△59,790千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業領域を「PAGO」としております。
4.日本以外の区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
米州:アメリカ、メキシコ
欧州:イギリス、オランダ、フランス、スペイン、ポーランド
PAGO:スイス、ドイツ、イタリア
アセアン:インドネシア、ベトナム2014/08/11 15:53 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
なお、これによる総資産、負債及び純資産に与える影響と、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2014/08/11 15:53- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
シュリンクラベルは売上高115億47百万円(前年同期比4.4%増)、タックラベルはキャンペーンラベルが増加し売上高26億7百万円(前年同期比6.6%増)、ソフトパウチは日用品向けが拡大し売上高19億93百万円(前年同期比41.1%増)、機械は売上高18億28百万円(前年同期比16.1%増)、その他は売上高24億61百万円(前年同期比12.6%増)となりました。
損益面では、想定以上の材料費の高騰、製造経費の増加などにより営業利益は24億97百万円(前年同期比4.5%増)となりました。
(米州)
2014/08/11 15:53