- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△4,638千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。
2015/11/12 14:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額61,136千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない損益の調整であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。
4.本邦以外の区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
米州:アメリカ、メキシコ
欧州:イギリス、オランダ、フランス、スペイン、ポーランド
PAGO:スイス、ドイツ、イタリア
アセアン:インドネシア、ベトナム2015/11/12 14:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
シュリンクラベルは売上高225億72百万円(前年同期比2.1%増)、タックラベルは売上高54億90百万円(前年同期比6.3%増)、ソフトパウチは日用品向けが堅調で売上高45億82百万円(前年同期比26.0%増)、機械は乳製品向けが増加し売上高36億48百万円(前年同期比17.1%増)、その他は売上高56億33百万円(前年同期比8.7%増)となりました。
その結果、日本全体の売上高は419億26百万円(前年同期比6.9%増)、また損益面では売上高の増加や生産性の向上などにより営業利益は55億62百万円(前年同期比23.5%増)となりました。
(米州)
2015/11/12 14:42