建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 800万
- 2024年3月31日 -62.5%
- 300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時雇用者数(嘱託社員及びパート社員)を外書しております。2024/06/20 13:52
3.建物を賃借しており、年間の賃借料は80百万円であります。
4.建物を賃借しており、年間の賃借料は163百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具器具備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
主としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
均等償却によっております。2024/06/20 13:52 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/20 13:52
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 7 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/20 13:52
(注)当連結会計年度において、米州の構造改革に係る固定資産除却損150百万円は、組織再編費用として表示しております。(※7参照)前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 41 192 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受け入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。2024/06/20 13:52
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 296百万円 334百万円 機械装置及び運搬具 565 567 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループにて減損損失を計上しております。2024/06/20 13:52
(注)Fuji Seal Poland Sp.zo.o.のパウチ事業設備の休止に伴い発生した減損損失259百万円(機械装置他)は、組織再編費用として表示しております。(※7参照)用途 場所 種類 金額(百万円) 遊休資産 Fuji Seal Poland Sp.zo.o.(ポーランド/クトノ) 機械装置他 259 売却資産 株式会社フジシール奈良事業所(奈良県/磯城郡) 建物及び土地他 38
当社グループは、原則として事業用資産については継続的に収支の管理を行っている管理会計上の事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/20 13:52
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/20 13:52
建物 3~15年
工具器具備品 4~20年