- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
この変更により当事業年度の営業利益は33,038千円、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ34,650千円増加しております。
2014/03/31 10:12- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ34,650千円増加しております。
2014/03/31 10:12- #3 業績等の概要
また、M&Aによる販売力の増強やグループ商材の強化を行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高206億41百万円(前期比3.5%増)、営業利益6億77百万円(前期比2.2%減)、経常利益7億62百万円(前期比3.1%増)、当期純利益4億96百万円(前期比40.8%減)となりました。当期純利益の減少は、前期において負ののれん発生益による利益の押し上げがあったことによるものです。
なお、当社企業グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2014/03/31 10:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別利益は、負ののれん発生益が減少したことで1億16百万円(前年同期8億48百万円)、特別損失は土壌浄化費用、固定資産除却損及び固定資産評価損が減少したことで58百万円(前年同期6億94百万円)となりました。
以上の結果、当期純利益は4億96百万円(前年同期8億39百万円)となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
2014/03/31 10:12- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注) 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 10,396 | 274,767 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 10,396 | 274,767 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 10,929,654 | 11,213,777 |
2014/03/31 10:12- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額
| 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 839,772 | 496,749 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
2014/03/31 10:12