有価証券報告書-第67期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
総平均法
(2) 製品、仕掛品
個別法
(3) 原材料
板紙 総平均法
その他 最終仕入原価法
(4) 貯蔵品
最終仕入原価法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
総平均法
(2) 製品、仕掛品
個別法
(3) 原材料
板紙 総平均法
その他 最終仕入原価法
(4) 貯蔵品
最終仕入原価法