有価証券報告書-第49期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/28 10:29
- 【資料】
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- 【項目】
- 65項目
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
なお、複合金融商品について、組込デリバティブを合理的に区分して測定することができない場合は、当該複
合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当期の損益に計上しております。
時価のないもの
総平均法による原価法