有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額4,856,753千円には、セグメント間取引消去△1,894,032千円、各報告セグメントに配賦していない全社資産6,750,786千円が含まれております。2016/06/24 14:21
(3)減価償却費の調整額66,835千円は、セグメント間取引消去△42千円、各報告セグメントに帰属しない減価償却費66,878千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額429,540千円は、全社共通インフラ等への設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額68,257千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費68,257千円であります。2016/06/24 14:21
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/24 14:21
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 退職給付費用 11,361 8,435 減価償却費 18,612 493 支払手数料 101,349 71,270 - #4 業績等の概要
- (キャッシュ・フローの状況)2016/06/24 14:21
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、資金の減少要因として売上高の増加による売上債権の増加があったものの、資金の増加要因として仕入債務の増加や資金の支出を伴わない減価償却費や貸倒引当金の計上等により、営業活動で45百万円の資金を獲得しました。投資活動では、事業開発に伴うソフトウェア取得による支出があったものの、満期保有目的債券の償還や敷金保証金の解約による収入等により、982百万円の資金を獲得しました。一方で、財務活動においては、有利子負債の返済や連結の範囲の変更を伴わない子会社株式取得による支出等により、223百万円資金が減少しております。
以上により、当連結会計年度末の資金残高は、前連結会計年度末と比べ800百万円増加し、4,485百万円となりました。