セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2020年9月30日
- 5586万
- 2021年9月30日 -39.31%
- 3390万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は以下のとおりであります。2021/11/12 11:03
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△215,127千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去△98,465千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△818,855千円、セグメント間の営業費用の取引消去702,193千円が含まれております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、Webサイト等の受託制作及び出版流通プラットフォームの開発・運営等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△347,108千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去
△78,477千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△947,095千円、セグメント間の営業費用の取引消去678,464千円が含まれております。2021/11/12 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は273,439千円減少し、売上原価は35,940千円増加し、販売費及び一般管理費は74,484千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ234,895千円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は10,213千円減少しております。2021/11/12 11:03
また、文中の事業区分別売上高は、外部顧客への売上高を、事業セグメントの売上高は、セグメント間の内部振替高を含んだ売上高をそれぞれ記載し、セグメント損益は、営業損益をベースとしております。
(1) 財政状態の状況