四半期報告書-第30期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 11:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
43項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整額
(注)3
四半期連結
財務諸表
計上額
(注)2
IT音楽デザイン山岳・自然モバイル
サービス
売上高
コンテンツ事業2,540,494668,280473,004885,229129,5524,696,561476,686-5,173,248
メディア&
サービス事業
2,299,422589,909473,004868,40095,7684,326,505283,701-4,610,207
出版・電子出版1,309,508548,900469,320842,24875,3943,245,373283,701-3,529,075
ネットメディア
・サービス
598,22341,0083,68326,15120,374689,441--689,441
ターゲット
メディア
391,690----391,690--391,690
ソリューション
事業
241,07178,371-16,82833,784370,055192,984-563,040
プラットフォーム
事業
103,531189,400--961,4041,254,33684,786-1,339,123
顧客との契約から
生じる収益
2,644,025857,681473,004885,2291,090,9575,950,897561,473-6,512,371
外部顧客への売上高2,644,025857,681473,004885,2291,090,9575,950,897561,473-6,512,371
セグメント間の内部売上高又は振替高19,6436,2527,7527,1101,83942,59955,865△98,465-
2,663,669863,934480,757892,3391,092,7965,993,497617,339△98,4656,512,371
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
296,436△16,34551,67739,629246,344617,743△3,917△215,127398,698

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、Webサイト等の受託制作及び出版流通プラットフォームの開発・運営等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△215,127千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去△98,465千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△818,855千円、セグメント間の営業費用の取引消去702,193千円が含まれております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整額
(注)3
四半期連結
財務諸表
計上額
(注)2
IT音楽デザイン山岳・自然モバイル
サービス
売上高
コンテンツ事業2,912,395786,619518,999986,025102,8465,306,886480,110-5,786,997
メディア&
サービス事業
2,694,815701,217518,999967,84870,1424,953,025250,755-5,203,780
出版・電子出版1,390,182625,483504,165933,89569,9643,523,690250,755-3,774,445
ネットメディア
・サービス
784,24975,73414,83433,953178908,950--908,950
ターゲット
メディア
520,384----520,384--520,384
ソリューション
事業
217,57985,401-18,17632,703353,861229,355-583,216
プラットフォーム
事業
131,641236,596--719,3751,087,613107,660-1,195,274
顧客との契約から
生じる収益
3,044,0371,023,216518,999986,025822,2216,394,500587,771-6,982,271
外部顧客への売上高3,044,0371,023,216518,999986,025822,2216,394,500587,771-6,982,271
セグメント間の内部売上高又は振替高17,0496,61712,0246,9351,94544,57233,904△78,477-
3,061,0861,029,833531,023992,960824,1676,439,072621,676△78,4776,982,271
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
566,50559,5478,46873,768161,810870,101△6,599△347,108516,392

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、Webサイト等の受託制作及び出版流通プラットフォームの開発・運営等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△347,108千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去
△78,477千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△947,095千円、セグメント間の営業費用の取引消去678,464千円が含まれております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第2四半期連結会計期間より、「その他」において、イカロス出版株式会社の株式取得により連結子会社としたことに伴い、連結の範囲に含めております。
これに伴い、前連結会計年度末に比べて、当第2四半期連結会計期間末の「その他」におけるセグメント資産が、2,083,940千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「その他」において、イカロス出版株式会社を株式取得により連結子会社としたことに伴い、187,179千円の負ののれん発生益を特別利益に計上しております。
なお、当該負ののれん発生益はセグメント利益に含まれておりません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。